チェンマイに遊ぶ
ワット・プラシン

城壁の囲まれた旧市街の中にある1345年建立の寺院。
これぞランナースタイルという美しさ。
寺院の扉は金色で描かれたランナースタイル。 本堂(ヴィハーン・ライかム)の壁一面に描かれたフレスコ絵画。北部タイの当時の生活様式、衣装、習慣などがわかる。時代を経ており、痛みの激しい部分も多い。セラドンスタイルはこの絵画に心酔。バンコクのハン氏がこの壁画をモチーフにして描いている絵画を集め、タイ料理セラドンに陳列、販売もしています。
これは書庫だったと思うんだけど…上部はチーク材、下部には浮き彫り彫刻が。 本堂のプラシン仏像。美しい。


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