ルアン・プラバン

14世紀ランサーン王国の首都また18世紀にラオスが分裂したた際にはルアンプラバーン王国の首都
1995年町が世界遺産に
メコン川とカーン川に挟まれ80もの寺院があちらこちらに




僧の列。いつまでも続く列に途中で喜捨用のもち米も底をついてしまいました。

ビニール袋を持った女の子は僧からの喜捨を

観光客に金品をねだることはしません
毅然としています

タイのTVが女優を使って撮影中

1821年建立のワット・マイ

屋根の形式はルアンプラバン様式


本堂内のレリーフ

プーシーの丘から見たメコン川の夕日

日が落ちるとシーサワンウォン通りはナイトマーケットとなります

プーシーの丘途中で売られていた喜捨セット。

プーシーの丘は街歩きの目印

サンスクリットを勉強していた修行僧たち

木とレンガを使った家は立派

シーサワンウォン通りにはテラス席のあるカフェも多く楽しいストリートです

ロングテイルボートにはバイクごと

メコン川

内部は撮影禁止の王宮博物館
各国からの贈り物コーナーとかあり

王宮博物館から見たプーシーの丘

ルアンプラバン郊外パークウー洞窟

渡しは往復$1

階段を上ると2つの洞窟

手前のタムティン洞窟には4000体以上もの仏像が


しばらく坂をあがるとタムプン洞窟
中は真っ暗です

Grande Luang Plabangのレセプション

寺院の装飾をモチーフに

朝もやはルアンプラバン名物

広大な敷地は散策も楽し

メコン川を眺めながらの朝食はゆっくりと時間が流れていきます

乾季の朝晩はかなり冷え込むものの睡蓮が咲いています

ワット・タートルアン入口にある仏を守る女神ナーン・トランニー

ワットタートルアンは男性的寺

ワット・ビスンナラート(スイカ寺)は女性的寺

ワット・アハム

あちらこちらに散在する寺

ゲートボールのような、ビリヤードのような遊び

●タイ料理セラドンとセラドンスタイル●